■Classique Body Building

 

【参加資格】

アマチュア戦 : どなたでも参加可能です。

プロ戦 : WFF PROライセンス資格が必要となります。


【審査基準】
発達した筋肉の大きさを重視し、皮下脂肪の有無(セパレーション、ストリエーション)、筋肉の輪郭、バランスなどを総合的に審査します。また、自然な美しさを表現する力(ポージング)や体型の美しさも審査の対象となります。

プロポーション。各筋肉群に比べ、筋肉の発達のバランスが均等であることを意味する。理論的に、「強い体の部分」は「弱い体の部分」と同じように有害になる可能性があるためカテゴリーに合わせたすべての筋肉群を均等に発達させることが必要とされます。

参加者は身長、体重別に設けられたクラスに分けられます。

[ドレスコード]
Classique Body Building競技用パンツ(ブランドは自由)
裸足

[審査方法]
アマチュア、プロともに3ラウンドで審査。
 
第1ラウンド
フリーポーズ(アマチュア30~40秒、プロフェッショナル60秒)
 
第2ラウンド
比較審査

クォーターターン

フロント

サイド

バック

サイド

フロント
 
第3ラウンド:比較審査:以下の8ポーズ

1.Front Double Biceps フロントダブルバイセップス

2.Front Lat Spread フロントラットスプレッド

3.Side Chest サイドチェスト

4.Side Triceps サイドトライセプス

5.Rear Double Biceps バックダブルバイセップス

6.Rear Lat Spread バックラットスプレッド

7.Abdominals & Thighs アブドミナルアンドサイ

8.Most Muscular (including choise of variation)エニーモスマスキュラー

 

 

 

 

 

 

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